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わいはアイのおいどの穴に浣腸器をさしこみ、思いっきり、浣腸液を注入した。
空にならはった浣腸器を抜き、おいどの穴に栓をして、浣腸液が効果を発揮するのを待つ。
ぎゅるるるる・・・。
アイのおお腹がなりはじめ、アイが苦しそへんな表情をし始めた。
「まだガマンできるよね?」
アイは顔を紅潮させ、ぶるぶると震えもって、
「・・・は・・い。」
と返事をする。
そのまんま、便意をガマンするアイの様子を楽しんでいたが、限界が近そやったさかい、バケツを持ってきて、おいどの下にあてがった。
おいどの穴にねじこまれとった栓を抜くと、アイのおいどの穴がひくひくとうごめき、浣腸液とともに、アイのウンコが飛び出してきた。
アイのおなかをさすってやって、すっぺりださせたあと、シャワーでていねいに洗い、ベットによつんばいにさせた。
アイのアナルにローションをたっぷりとはしり込み、ボールがぎょうはんつながったおもちゃを入れ込む。
アイのアナルはつかいこまれとるのか、中くらいのスーパーボールほどの大きさのボールをすんなりと飲み込んでいく。
「あ・・・は・・・。」
大きめのボールが三つ入った後は、小さめの五つのボールが続いて飲み込まはる。
すっぺりを入れ終わった後、バイブのスイッチを入れてやると、アイのアナルの中で、大き目の三つのボールが振動しはじめた。
「ああん・・・。すご・・・。」
アイのアソコに手を伸ばしてみると、すでにびちょびちょに濡れていて、指を簡単に飲み込んでいく。
こっちゃのグツもかいなりよさそや。
「気持ちいいです・・・。」
目をうるませもって、わてらを見上げるアイの表情はどえらい扇情的だ。
手をぶるぶる震わせとるアイを仰向けに寝かせ、アソコかて大きなバイブを飲み込ませた。
ずぶずぶとちびっとずつバイブをアソコにぶちこむのといっぺんに、そろっとアナルに入っとったパールを引き抜く。
バイブが入ってくる快感とボールがおいどの穴からでていくときの快感をいっぺんに味わって、アイは盛大なあえぎ声をあげとる。
「はん・・・いい・・・ああ・・・。」
アソコに入った大きなバイブのスイッチを入れて、もだえさせておいて、アナルかて中くらいの細長いバイブを挿入する。
根元までバイブを飲み込ませたところで、スイッチを入れ、くねくねとした動きを楽しませた。
「は・・・もう・・・おかしくなっちゃう・・・。」
【2008/05/11 20:49】 アナル オナニー小説 |
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