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女子大学生アナル責め 

アソコに入った大きなバイブのスイッチを入れて、もだえさせておいて、アナルかて中くらいの細長いバイブを挿入する。
根元までバイブを飲み込ませたところで、スイッチを入れ、くねくねとした動きを楽しませた。
「は・・・もう・・・おかしくなっちゃう・・・。」
わいはペニスを出して、アイの口元かてっていった。
「わいのも楽しませてくはるかい?」
快楽に浸っとったアイはうつ伏せに体制を変えると、わいのペニスに両手を添えて、ぺろぺろとフェラチオをはじめた。
アナルとアソコの二穴をバイブで攻められとるせいで、集中力にかけるフェラチオではあったが、あえぎ声をもらしもって、一心にペニスをねぶるメガネ美おなごの姿だけかて、けっこう楽しめた。
「もうアナルにペニスを入れてちょうだい?」
おいしそへんにわいのペニスをしゃぶっとるアイのアタマを撫かてってきくと、
「は・・・い・・アイのアナルにこのおっきなペニス・・・入れておくんなはれ。」
と恥ずかしそへんに答える。
よつんばいにさせたアイのアナルから、くねくねとした動きを続けとるバイブを引き抜き、麻呂のペニスにたっぷりとローションをつけた。
つぷ・・・とアナルにペニスの先をぶちこむと、バイブでほぐされとったアナルは悦びもって、わいのペニスを奥へといざなっていく。
ペニスが奥に進むにつれて、アイのあえぎ声は大きくなっていき、根元までペニスをぶちこむと、腸壁のあたたかさとしまりがわいのペニスを歓迎した。
アソコに入っとるバイブの振動もわいのペニスに快感をあたえる。
「すっぺり入ったよ。」
アイのクリトリスを刺激しもって、耳元でささやくと、
「どエライ気持ちいいです・・・アナルがたんとになってるの・・・。」
アイのうっとりとした声が満足感を伝えてくる。
そのまんま腰を動かすと、アイの嬌声は激しくなり、アイがイったときの腸壁のしめつけに耐・




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【2008/05/16 10:52】 SM小説 | TRACKBACK(0) | COMMENT(36)
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アナルに入った大きなバイブのスイッチを入れて

わいはアイのおいどの穴に浣腸器をさしこみ、思いっきり、浣腸液を注入した。
空にならはった浣腸器を抜き、おいどの穴に栓をして、浣腸液が効果を発揮するのを待つ。
ぎゅるるるる・・・。
アイのおお腹がなりはじめ、アイが苦しそへんな表情をし始めた。
「まだガマンできるよね?」
アイは顔を紅潮させ、ぶるぶると震えもって、
「・・・は・・い。」
と返事をする。
そのまんま、便意をガマンするアイの様子を楽しんでいたが、限界が近そやったさかい、バケツを持ってきて、おいどの下にあてがった。
おいどの穴にねじこまれとった栓を抜くと、アイのおいどの穴がひくひくとうごめき、浣腸液とともに、アイのウンコが飛び出してきた。
アイのおなかをさすってやって、すっぺりださせたあと、シャワーでていねいに洗い、ベットによつんばいにさせた。
アイのアナルにローションをたっぷりとはしり込み、ボールがぎょうはんつながったおもちゃを入れ込む。
アイのアナルはつかいこまれとるのか、中くらいのスーパーボールほどの大きさのボールをすんなりと飲み込んでいく。
「あ・・・は・・・。」
大きめのボールが三つ入った後は、小さめの五つのボールが続いて飲み込まはる。
すっぺりを入れ終わった後、バイブのスイッチを入れてやると、アイのアナルの中で、大き目の三つのボールが振動しはじめた。
「ああん・・・。すご・・・。」
アイのアソコに手を伸ばしてみると、すでにびちょびちょに濡れていて、指を簡単に飲み込んでいく。
こっちゃのグツもかいなりよさそや。
「気持ちいいです・・・。」
目をうるませもって、わてらを見上げるアイの表情はどえらい扇情的だ。
手をぶるぶる震わせとるアイを仰向けに寝かせ、アソコかて大きなバイブを飲み込ませた。
ずぶずぶとちびっとずつバイブをアソコにぶちこむのといっぺんに、そろっとアナルに入っとったパールを引き抜く。
バイブが入ってくる快感とボールがおいどの穴からでていくときの快感をいっぺんに味わって、アイは盛大なあえぎ声をあげとる。
「はん・・・いい・・・ああ・・・。」
アソコに入った大きなバイブのスイッチを入れて、もだえさせておいて、アナルかて中くらいの細長いバイブを挿入する。
根元までバイブを飲み込ませたところで、スイッチを入れ、くねくねとした動きを楽しませた。
「は・・・もう・・・おかしくなっちゃう・・・。」

【2008/05/11 20:49】 アナル オナニー小説 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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アナルセックスが大好きな淫乱なコ

出会い系で出会ったおなご子大生のアイはマジメそへんで、こおーとめやった。
かて、メガネをかけた顔はよくみると整っていて、白いシャツを押し上げとるおっぱいはなかいなか派手な感じだ。
「こへん話、かわるけどっはんでよければ、これからどへんかいな?」
御御膳の後で誘ってみると、アイは意外とあっさりラブホテルについてきた。
ホテルの部屋に入り、べべを脱がせてみれば、着やせするタイプやったらしく、グラビアアイドル並みの肢体があらわれた。
野暮ったく束ねとる髪をほどかせると、メガネ美おなごといった魅力的なおなご性に変身した。
後ろから抱きしめ、おっぱいを両手でわしづかみにしもって、
「男がよってこへんように、いつもは変装してるの?」
と耳元でささやくと、こおそばいのか、体をよじりもって、
「かて、普通の男の人には、わいの趣味ってわかってもらえへんから・・・。」
と答える。
「そやね。どっちゃのあんたの姿からも、どえらいアナルセックスが大好きな淫乱なコだなんて、わかりまへんよ。」
すべらかい話、かわるけどいどをなで上げて、おいどの穴を指でつんつんと刺激する。
「あん。かて、アナルセックスを知ってしもたら、普通のセックスなんて、お子たちの遊びみたいなんですモン・・・。」
アイはちーとばかしおいどの穴を刺激されただけで、アナルセックスの快感を思い出してしもたらしい。
「ほなあ、今日はたっぷりとアナルにペニスを押し込んであげようね。」
おちゃいちゃい場でアイをよつんばいにすると、
「まずは、浣腸して、おなかの中をキレイにしようか。」
「へー。」
わいはアイのおいどの穴に浣腸器をさしこみ、思いっきり、浣腸液を注入した。
空にならはった浣腸器を抜き、おいどの穴に栓をして、浣腸液が効果を発揮するのを待つ。
ぎゅるるるる・・・。
アイのおお腹がなりはじめ、アイが苦しそへんな表情をし始めた。
「まだガマンできるよね?」
アイは顔を紅潮させ、ぶるぶると震えもって、
「・・・は・・い。」
と返事をする。
そのまんま、便意をガマンするアイの様子を楽しんでいたが、限界が近そやったさかい、バケツを持ってきて、おいどの下にあてがった。
おいどの穴にねじこまれとった栓を抜くと、アイのおいどの穴がひくひくとうごめき、浣腸液とともに、アイのウンコが飛び出してきた。
アイのおなかをさすってやって、すっぺりださせたあと、シャワーでていねいに洗い、ベットによつんばいにさせた。
アイのアナルにローションをたっぷりとはしり込み、ボールがぎょうはんつながったおもちゃを入れ込む。
アイのアナルはつかいこまれとるのか、中くらいのスーパーボールほどの大きさのボールをすんなりと飲み込んでいく。
「あ・・・は・・・。」



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【2008/05/10 19:46】 アナル オナニー小説 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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アナルにローションが入ってくる。

アナルにローションが入ってくる。
ひんやりとしたローションはすぐに、わいの熱に温められてへんへんする。
ぐぐっとアナルパールが入ってきた。
アナルが押し広げらはる感じはけっこう気持ちがいい。
「いたかったら、いってね?」
彼はわいのクリトリスを指で撫かてって、やさしくいった。
「ん・・・。」
わいのアナルはどんどんたんとになっていき、すっぺりのパールが埋め込まれてしもた。
「どもへん?」
「うん。なんとか。」
「アイちゃんのえっちな姿をみてたら、びんびんになっちゃった。」
彼は完全に勃起したペニスをわいの前に差し出した。
脈打っとるペニスをそへんろとねぶると、彼はわいのおつむを撫でてくはる。
「もっと広げへんといたいから、もうちびっと開発しようね。」
彼はわいにペニスをねぶりられもって、アナルパールを抜いていく。
ちゅぽん、ちゅぽんとパールがアナルを出ていかはったたびに、気持ちよさが広がっていき、ペニスをねぶるのがおろそかになる。
「アイちゃん、けっこう才能あるかもよ?」
彼はわいから離はると、ひも付きのアナルプッチをわいのアナルに入れた。
ひモンおさきには小さな鈴がついていて、彼が指でクリトリスやアソコをいじるたびに、ちりんちりんと音がする。
「だいぶアソコも濡れてるね。」
ちゅぷちゅぷとアソコから指を出し入れしもって、彼が嬉しそへんにしゃべる。
「そろそろ、わしとおんなじ大きさのバイブ入れてみようか。」
彼はアナルプッチを抜き取ると、そろっと大きなバイブを入れ始めた。
「痛くへん?」
慎重に入れらはる大きなバイブはちびっとずつわいのアナルを押し広げていく。
すっぺりが埋め込まれても、痛みはへなんだ。
「スイッチぶちこむよ。」
アナルの中のバイブは左っぺら右っぺらに首を振り始め、わいはけったいな快感を味わった。
「な、なっとヘンな感じ・・・やん・・・。」
「かて、痛くはへんんでしょ?すぐに気持ちよくなはるよ。」
彼がしゃべるとおり、だんだん気持ちよさが増してきて、わいのおつむはぼんやりしてきた。
「もういいよね。」
彼はバイブを抜くと、麻呂のペニスをわいのアナルに挿入した。
ぐぐっと押し広げてくる彼のペニスは硬くて、バイブより大きいような気がした。
「そへんなにしめちゃダメだよ。」
彼がクリトリスやアソコを刺激して、わいの気を散らしてくはる。
力が抜けたアナルにずぶずぶとペニスが入っていき、ついに根元まで彼のペニスが埋められた。
「入った・・・。」
彼は満足そへんに息をつく。
わいはノドの奥までペニスが入ったような圧迫感を感じた。
彼がずるっとペニスを抜こうとすると、内臓まで一緒にひきずられてへんへんするような感覚におそわはる。
へんどそろっと出し入れさはるわてに、気持ちよくなってきて、気がついたら、あえぎ声がもれとった。
「ああ・・・あん・・・いい・・・。」
「アイちゃん、わしもすっごいイイよ・・・。」




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【2008/05/09 08:44】 アナル オナニー小説 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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アナルパールで、コレがアナルプッチ

びっくりするくらい大量のウンコが出てきて、こへんなのをみられなくて済んだことにほっこりする。

ウォシュレットでおいどをキレイにして、はばかりから出ると、彼がいそいそとよってきた。

「ベットに行こう。」

ベットに腰かけると、彼はバックから次々と道具をだしてきた。

「コレがアナルパールで、コレがアナルプッチのひも付き。こっちゃがアナル用のバイブの細いやつ。コレがわしとおんなじくらいのバイブ。コレはアソコかて使えるやつ。あたり前、ローションもたっぷりあるから安心して。」


わいはあんぐりと口を開けたまんま、閉じられなくならはった。

「やっぱり、はじめてはコレかいなあ?」

彼がローションとアナルパールを持って近づいてくる。

「はーい。仰向けで足を開いてね。」

どへんせ抵抗しても無駄なのがわかってやはるから、素直に言わはったとおりにする。

「ちーとばかしちべたいよー。」

アナルにローションが入ってくる。

ひんやりとしたローションはすぐに、わいの熱に温められてへんへんする。
ぐぐっとアナルパールが入ってきた。

アナルが押し広げらはる感じはけっこう気持ちがいい。

「いたかったら、いってね?」

彼はわいのクリトリスを指で撫かてって、やさしくいった。

「ん・・・。」

わいのアナルはどんどんたんとになっていき、すっぺりのパールが埋め込まれてしもた。

「どもへん?」

「うん。なんとか。」

「アイちゃんのえっちな姿をみてたら、びんびんになっちゃった。」


彼は完全に勃起したペニスをわいの前に差し出した。

脈打っとるペニスをそへんろとねぶると、彼はわいのおつむを撫でてくはる。

「もっと広げへんといたいから、もうちびっと開発しようね。」

彼はわいにペニスをねぶりられもって、アナルパールを抜いていく。




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【2008/05/07 21:11】 アナル オナニー小説 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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